訪問日:
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2003年1月26日(日) |
場所概要:
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ラムセール条約で保護されている干潟。 野鳥の宝庫 |
目的:
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バードウォッチング |
アクセス:
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JR南船橋駅 国道357号若松交差点の千葉側に専用入り口あり |
感想:
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野鳥とともに野鳥ファンが集まる場所。 見物はやはりセイタガシギか? |
いつも同じところにいるアオサギ。
ここがテリトリーらしい。
谷津干潟名物のセイタガシギ。
いつ見ても品があります。
たまたま今年来ていたツクシガモ。
いつも3羽一緒にいるようです。
変わった柄をしているのですぐにわかります。
ヒドリガモも多くいました。
これはコガモです。
他のカモに比べてとても小さいです。
顔はインディアンの装飾のように飾られています。
どこにでもいるダイサギ。
ここでも雄大な姿を見せていました。
カモと比べるとサギはゆったりとした動きをしますね。
谷津干潟自然観測センターの建物も前は日陰になってしまい、氷がはっています。かもはそれを知らずにやってきては滑って転んでいます。
谷津干潟自然観測センターは大人200円ですが、現在の見所を紹介してくれたり、双眼鏡がありますので、訪れた際は入館することをお薦めします。